英国 ドッグショー観覧の旅 7日間

期間:2008年3月5日〜2008年3月11日
しげぽん 様

GON-000208

この度は、色々と

親切にしていただいて本当にありがとうございます。何もかもがスムーズに進めていくことが出来ました!

お陰様で、念願であったクラフト展をどっぷりと楽しむ事ができました。また、私のドッグトレーナー仲間も、とても興味を持っていたので、またドッグショーに行く時は、ぜひお願いいたします。


会場の入り口です。


各会場で色々なイベントをしていました。盲導犬やサポート犬(介助犬)、家庭犬などです。


ベストインショウが行われるメイン会場です。ものすごい人でしたっ。


ものすごくキレイなアフガンハウンド


こんな感じで他の人のを見ています(笑)


英国ゴールデンと人のプロムナード?みたいなものです。とてもすばらしかったです!!


この目にやられました・・・(笑)


手入れの最中です。たしか、オールドイングリッシュシープドッグ。


ビシッとしています。かわいい。


メイン会場でのイベントの1つで、当時の格好で犬と一緒に出てきます。犬の歴史みたいなものでした!!


お店のブースです。とにかく広くて迷子になります!


日数が経つごとに人が増えていきました!!


ワンちゃんも人も“楽しんでいる”というのが印象的でした。しかも会場は 全然犬くさくないんです!


ショウに出るワンコ達は、こんな感じでみんないい子に待っています。


世界的なドッグショウなのに、皆さんわきあいあいとしてました。


写真もみんな快く撮らせてくれます。


子供達もきちんと「さわっていいすか?」と聞いてからさわっていました。ショウに出るワンコに気軽にさわれるなんて日本では考えられませんっっ!!


このブースでは家庭犬のマナー、ブラッシングや迷子タグをつける、基本的なしつけの仕方、接し方などなどレクチャーしてました。


16才以下の子供達によるドッグショウです。 みんな大人っぽすぎます。でもしっかりしてます!

ページのトップへ